
時間が無いと言葉で言うのは簡単なことなので言わないこととして、
時間に対してやりたいことが多すぎるのだと思う事としてる。
毎日5分間だけ本を読んでいる。
いや本読む時間なさすぎw せいぜい毎日5分しか読めん✋🤣
となったときに、じゃあ5分なら読めるんだな🤔と気づき今に至る。
タイマーで5分きっちりと計り、チャイムがなったら席に着く。
なぜ席につくのかというと本を読んでいる間うろうろと部屋中を歩き回っているからだ。
私の読書の最大のネックである「別のことを考えだして集中できずに同じ行を何度もウロウロするはめになる」を解消するには、
その「ウロウロ」のリソースを身体に割くことで解決ができる確率が上がると考えたからだ。
「確率が上がる」だけでまったく考えないとは思えない。
そうそこで「5分」という時間が効いてくるのである。
限定的な短い時間に本を読むという状況下において読書が捗るという経験がいきてくるんですな。
つまり私が一番読書がはかどる「電車で本を読む」を擬似的に作り出すことに成功したのである。
私は毎日5分間本を読んでいるおかげで、毎日5分間本を読むことができます。
ただし5分しか読めないためせいぜい月に1冊読めるか読めないかが一番の問題だ。
そして私は飽き症なので同時に7冊くらいを読み散らかして気分で毎日本が変わるから一向に何も読み終わらない。
あと、あらすじをろくに読まずに本を買うせいでクソつまらない本を何冊も読むはめになっている。ガチャです。たすけてください。
でも読まないよりマシだよねって。
おい!毎日読書がはかどってます!ってことを書くだけなのにこんなに文字はいらないはず!
子供のころって毎日暇を持て余していたから自分で次々に何かを発明したり何かに夢中になることで暇を解消していたけれど大人になると好奇心だけが残り時間だけがなくなって最悪なのでみなさん大人になるのは今すぐやめた方が良いです。
でもお金があるって最高だから大人になると良いかもしれません。大人になりましょう。
お金を出して装丁が良いだけの中身がクソみてえな本を買っても、俺は大人だから耐えられた。と言えるはず。
いいえ、中身がクソなのではなく私の趣味が狭すぎるだけですよ。
最近のことをかくコーナーをもっとご所望ですか?どうせあとはもう体調の悪さに関する事項しかでてきませんが……
じつのところめまいの症状が1ヶ月ほど治っておりませんが、常にめまっているわけでもないので放置している。
てか、生きているとたまにあるし、めまいとかいう症状……
頭を大きく動かすことがめまいになるので眠るときと起きるときに毎日いちいちクラッとしてやっかいなくらいで概ねよくはなってきてはいるんですよ。
てかさあ前もさあ、イシャはこういうときに、なんかそのうち治るとしか言わないから。もう二度と病院に行くかよ。
てかさあ私ってもしかして身体弱すぎる?鍛えましょう!
そんな感じです。それに加えて風邪と頭痛が合体していた時期があり、あまりにも死だったので思わずツイッターをしたことを覚えています。
私のツイッターは死でできている。
この曲よすぎるので貼っておきますね
SONYが運営するVEEというVTuberプロジェクトがあるんだがSONYが運営するVTuberプロジェクトとかあまりにも自分には関係ないしなと思って無視しつづけていたんだけどなんか調べてたときにこの曲に行き着いて
え、いいね。となって何回もきいていました。夢味残三がすきな曲すぎるだろ。
只野菜摘と広川恵一でした。そうだよね。ソニーさん、ありがとうね。
最近みたものその2
これがどういう企画でそうなったのかは何も分からないんだけど
なんかこれをみたときに言い様のない悲しみを感じてしまって
いくらでも技術が進化して次元なんていくらでも合わせられる時代であるのに、テレビの中にいるという表現でしかヴァーチャルは結局現実とは向き合えないのかと思って、
なんか、そうなんだ……、ってなったんだけど別に私はここにいる人物全員のことを好きでも嫌いでもなくなんとも思っていなくて曲もまったくピンと来ていないし、そもそも自分は「ヴァーチャル世界」そのものには興味がない。
でも、テレビの中にいる船長をみたときになんだか胸がくるしいような気分になった。
ヴァーチャルの世界について私はきっと
他のVTuberファンとくらべて随分軽薄な見方をしていると自分でも思うのだけど
そもそもVTuberが好きな理由は「ヴァーチャル世界」に住んでいることとは関係がなくてただそこにいる「人間」をみているだけだからだろうなと思う。
ヴァーチャルだろうが現実だろうが人間は人間だから。
自分がヴァーチャルの世界に入ること、いわゆるVRチャットなどにも興味がない。
そもそもアバターという存在が結構苦手でゲームのアバターづくりなども毎回苦しい思いをしている。
苦しくなる必要はないのに苦しい気持ちになる。自分ではないのに自分として存在する「アバター」という概念があることがくるしい。自分ではありません。と思う。
いやいや普通に自分ではないしただのゲームじゃんw気軽にやれよと思うンだけどやっぱりなんかそこに違和感を感じてウッてなってしまうんだよな。
多くのソシャゲやギャルゲをうまく自分では飲み込めないのも、主人公の視点に立たなくてはいけないからだと思う。
そんなふうに、自分が架空の世界に存在をすることに興味がないからVRチャットの良さにもまるでピンと来ていない。
VTuberがすきなんだからさ、VTuberってのは当然のようにほとんど共通して「ヴァーチャルの世界」に住んでいるんだからそこに対して興味があったっていいもんだけどな。
私はLiminalSpaceとかが好きだし、無い世界に思いを馳せたり行ったことのない場所をユーチューブで観たり画像で観るのが大好きで、じゃあそういう理想郷みたいなものを自分でblenderなりでつくればいいじゃんとよく思いつきはするんだけど考えてみるとその行為にときめきを感じなくて
ないものは無い方が良いのだろうと思う。たとえどこかには存在していても、それは私にとっては無いものだし。
これはなんの話でしょうか?
現実の話です。
え?いいんですか?ヒプノシスマイクの映画を観に行った話とかしなくていいんですか?コナンの新作映画の話だとか。こいつアニメ映画しか観て無いなじゃないよ。
本当はブログなんていくらでも書きたいのだけれど
時間に対してやりたいことの量が多すぎるからなかなかなんもできないねって話。
ネットプリントを友人と始めたのですがそれについてはまた別途言う機会をもうけようかな。
詳細をいうべきときは少なくとも今じゃねえなと思うのでいったん次回の更新をおたのしみにしていてください。
先月号をプリントしてくださった方々ありがとうございました。
毎回内容が違うと思います。あと、それが最終的に何かにまとまる保証も無いので1度しか目にふれる機会もないかもしれません。お見逃しなく。



